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「古本せどり」なんて時代遅れもいいところ
だと思っていませんか?

ブックオフなどの古書店に行けば、明らかにせどらーと思われる人たちが仕入れを行って
いる光景を見かけることが珍しくありません。

実践者がいないわけではないとしても、飽和し尽くしていることから小遣い稼ぎ程度しか
無理じゃないか
というイメージだと思います。

しかし、田辺和久さんは古本転売をはじめとして12年間で累計5億円以上稼いでいますが
メインとなるのは今でも古本だといいます。

その理由として、田辺さんは

  • 仕入れ価格が他のジャンルと比べて非常に安い
  • 利益率50%を狙うのも難しくない
  • キャッシュフロー管理がしやすく資金ショートになりづらい
  • 一時期のブームと比べるとライバルが減って取り組みやすい
  • 値下げ競争を起こっても時間が経つと再び上昇することが多い

といった理由をあげています。

古本せどりというと、バーコードリーダーやスマホ片手に全数検索というイメージがつき
ものですが、言うまでもありませんが、手間と時間がかかりますし、ビームせどり実践者
による迷惑行為が相次いだこともあって、今では多くの店舗で禁止されています。

もちろん、田辺さんは現在はビームせどりは行いませんし、チェックポイントをいくつか
確認するだけで仕入れをするかどうかを決めるという素早さ
です。

この仕入れノウハウをはじめとして、今日でも通用する古本せどりの手法を、田辺さんは
プロフィットせどり2」というマニュアルにまとめました。

あまりの素晴らしさに乾いた笑いしか出てこないほどに、徹底した効率化が行われている
ことに驚くのではないでしょうか。

ビームせどりでは1冊も仕入れられなかった人が、プロフィットせどり2ではカゴが一杯に
なるほど仕入れられただけでなく、そのうちの大半が短期間で売りさばけたという事例は
数多く存在します。

何店舗も古本屋を回らないと仕入れができなかった人が、たった1軒で終わったという話
も聞いたことがあります。

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