aplrevo

スマートフォンは、大きく以下の3種類にわけられます。

  • アンドロイド
  • iPhone(iOS)
  • WindowsPhone(Windows Mobile)

その中でも、アンドロイドとiOSが2大勢力となっているわけですが、アプリを作成して
公開するまでのハードルはアンドロイドの方が遥かに低い
ことは言うまでもありません。

iPhone向けのアプリを公開するにあたってはAppStoreでの審査を通過する必要があるの
ですが、非常に細かなチェックが入ることから審査を通過するのが難しいのです。

その一方、アンドロイドの場合は形式さえ整っていれば、マルウェアやウイルスなどでは
ない限り、何のために公開したのか理解できないような無駄なアプリでもgooglePlayに
登録できるという点で根本的に違います。

そこで、長谷川孝さんはアンドロイドアプリを公開して稼ぐ方法を公開しているわけです
が、あなたがプログラミングスキルがないからといって心配する必要はありません。

診断アプリなどのワンパターンなものではない、あなただけのオリジナルアプリを短時間
で作成できる方法があるからです。

それこそ、コピペ作業で5分あればアンドロイドアプリを作成できると長谷川さんは言い
ます。

しかし、アンドロイドアプリを作るのは良いけど、どうやって稼ぐのかが気になるのでは
ないでしょうか?

大きく以下の2種類の方法で稼ぎます。

  • アプリに仕込む広告からの報酬
  • アプリコンテンツに仕込む広告からの報酬

有料アプリ(シェアウェア)で稼ぐという考え方はありません。
このため、googlePlay登録時に匿名で行えますから個人情報漏洩や身バレの心配はあり
ません。

また、アフィリエイトと連動させることで、クリック報酬だけでは難しい高額報酬で一気
に稼ぐことも可能になります。

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