longrich

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苦労して情報商材を作成しても、売れなければ意味がありません。

あなたがノウハウを考えてマニュアルにまとめたというのであればクタビレ儲けで終わる
のでしょうが、プロと契約してノウハウやツールを提供してもらい、莫大な金額の広告費
を費やしても売れなかった場合には悲惨です。

何百万円、何千万円といった巨額の赤字を抱える結果になるからです。

オンラインスクールなどで無料オファーなどを駆使して大々的にキャンペーンをはっても
入会者を集めることが出来ずに大赤字に終わったケースがあると聞きますが、マニュアル
やツールなどの販売においても発生することが珍しくありません。

前里光一郎さんは、インフォカートなどで「体外離脱マスタープログラム2.0」という
ニッチジャンルの情報商材を販売していますが、当然というべきなのか最初のうちは1本
も売れずに何ヶ月も過ぎていったといいます。

1年ほどかけて商材とセールスレター、販売戦略の見直しを重ねた結果、ようやく売れる
ようになったといいますが、その際に行った試行錯誤は他の情報商材の販売でも活用する
ことができたといいます。

前里さんはニッチ系情報商材を売るために重要なポイントは以下の2点だといいます。

  • 販売戦略
  • セールスレター

もちろん、内容がデタラメだったり、犯罪を助長するようなものは論外だとして、過去の
事例を見てもわかるように、仮に犯罪を助長したり違法なものであってもセールスレター
次第で売れてしまうという悲しい事実
があるわけです。

このあたりは詐欺師の論理と同じですから、あなたは真似をする必要はないわけですが、
無価値・違法なものを無理やり売りつけるから犯罪であって、まともな商品を売る際には
非常に効果的
だという点は忘れてはいけません。

特にロングセラー情報商材の場合は、良質な商品を、言葉は失礼ですが詐欺師的な売り方
をすることで、長期にわたって良い評判を維持し続けているのです。

この方法をまとめたのが「ロングリッチプレナー3.0」です。
情報商材の作り方から説明していますので、現時点で手元になくても問題ありません。