wholeyoutube

YouTubeを使った稼ぎ方といえば、かつては動画再生回数によって収入が決まるとされて
いた「YouTubeアドセンス」ばかりが注目されていましたが、初期の頃と比べると単価
が劇的に下がったことから、これからYouTubeで稼ごうと思っている人ほどハードルが
高くなっている
状況です。

このため、YouTubeをツイッターやフェイスブック、ブログなどと同じように集客装置の
一つとして活用し、マネタイズやリスト取りをするためのランディングページに誘導
する
という手法が普及しつつあります。

YouTubeを使ったトレンドアフィリエイトの実践者が増えているのは、再生回数を稼ぐと
いうのもありますが、動画説明に設置したアフィリリンクやランディングページなどへの
誘導においても、高い効果が期待できるからです。

Haamalu合同会社CEOの石崎力也さんは、英語教師として指導や教材の販売をしてきた
といいますが、それとともにネットビジネスでも生計を立てており、YouTubeを活用した
稼ぎ方に関しても高い関心を持ち、内外の情報やノウハウを積極的に研究してきたといい
ます。

石崎さんは、YouTubeを使った稼ぎ方として、以下の3種類に分類しています。

  • Vital YouTube(自らのキャラクターを全面にだしてターゲットに誘導する)
  • Trace YouTube(YouTubeアドセンス)
  • DRM YouTube(ダイレクトマーケティングの一環としてYouTubeを使う)

これら3つの方法をまとめて「Whole YouTube」と呼んでいます。

「Vital YouTube」は店舗への集客や自社商品の販売に効果のある方法で、真夜中に放送
されている、1つの商品だけを徹底的に紹介するテレショップのイメージに近いです。

その一方、「DRM YouTube」はダイレクトマーケティングの3段階(集客・教育・販売)
のうち、集客することに特化しています。

YouTube動画自体は教育や販売のフェーズでも使えますが、集客力の高さを使わないのは
非常にもったいない
というわけです。

「Whole YouTube」では、これらの3つの方法を合計796分40秒で学べます。
アフィリエイトのような狭い世界ではなく、ビジネス全体で使えるスキルを身につけられ
ます。

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