furimaking

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ヤフオクのように面倒な入会手続きや、何もしなくても徴収されるシステム使用料などを
支払わなくても、スマホで商品を撮影して簡単に出品ができるということもあってフリマ
アプリ
の利用者数が増え続けています。

フリマアプリの中でもシェアトップを維持し続けているのがメルカリですが、2015年に
ダウンロード数が累計2000万件を突破しました。

とはいえ、スマホからの利用者を見ると、メルカリはヤフオクの利用者の半分以下という
程度ですから、今後も成長の余地が有るといえるのではないでしょうか。

従来はメルカリはパソコンからの作業に対応していなかったのですが、2016年7月以降
パソコン対応を公式に始めています。

Webブラウザを使えば、ログイン後にスマホアプリのメルカリと同じ手順で出品できると
ようになったという点では改善と言えるでしょう。

しかし、機能的にはスマホアプリと同じですから、1回出品した商品が売れなかった時に
再出品しようと思っても、ヤフオクのように自動的に再出品する機能はメルカリには搭載
されていません
ので、もう一度、同じ説明文や画像を入力して新たに出品する必要がある
わけです。

その際に、以前出品していた分を削除しておかないと、運悪く(?)両方同時に売れた時
に、片方をキャンセルせざるを得なくなり、悪い評価をつけられかねません。

出品している商品数が少なければ、手作業で再出品しても手間になりませんが、数が多く
なると大変
ですよね。
外注に作業を任せたとしてもケアレスミスが起こらないとは限りません。

そこで役立つのが「フリマキング」です。

再出品を自動的に行うのはもちろんのこと、メルカリの利用者が多い時間帯に出品できる
ようにする予約出品機能、予約出品と再出品を同時に自動で行う自動ループ出品機能など
全自動で作業ミスをすることなく大量の商品管理を簡単におこなうことが可能です。

この手のツールは月額課金制が多かったのですが、フリマキング買い取り制です。
毎月使用料を支払わなくても、1回支払えば使い続けることができるのです。