logicalthniking

何を言っているのかわからない
という指摘を受けたことはありませんか?

自分では筋を通して説明しているつもりであっても、相手には全く理解されないといった
状況で、嫌がらせでもしているのかと文句の一つでも言いたくなった経験もあるかもしれ
ません。

もちろん、幼稚な嫌がらせのために、全く分からないふりをしているケースもありますし
会社組織などでリストラしたい対象者に対して陰湿ないじめをする際にも用いられますが
そんな悠長なことをしている暇もない会社が大半ですから、本当にあなたが説明下手だと
考えても全く問題ありません。

口下手だから、会話下手だから相手にわかるように説明するのが苦手という人が多いです
が、自立型ビジネスマン育成塾長の金子誠志さんは「ロジカルシンキング」を身に付ける
ことで解決できると指摘します。

書店などではロジカルシンキングや論理力、論理的思考といった書籍が数多く並んでいる
ことから、あなたも購入して勉強したかもしれませんね。

しかし、実際には全くと言っていいほど改善しなかったのではないでしょうか?
その理由として、金子さんがあげた問題点は以下の3つです。

  • 論理学の専門用語が難しすぎて理解できない・わからない
  • 論理を展開する仕組み(フレームワーク)が身につかない
  • 身につけた知識や仕組みを仕事へどう使えば良いのかわからない

最初の入口で挫折する人もいれば、学問的に身につけても実務に応用できずに「学者様
などと言われて、机上の空論や空回りっぷりを馬鹿にされるだけで終わってしまうという
ケースもあるわけです。

せっかくロジカルシンキングを学んでも「勉強になりました」で終わってしまっては意味
がなく、ビジネスの現場で使いこなせて、はじめて価値が出るのです。

そこで、今日の実務から実践できるロジカルシンキングを身につけられる教材として金子
さんが作成した「面白いほどわかるロジカルシンキング」が役立ちます。

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