m-program

>>公開は終了しました<<

職場では罵声や怒号が常に飛び交っていて、脅迫も珍しくなく、社内での会話といえば
他人を小馬鹿にするばかりといったところも少なくありません。

親が子供に同じことをすれば虐待扱いされることでも、会社であれば「社会の厳しさ」
などと称して堂々と行えますし、その結果、うつ病でも発症しようなものなら業務怠慢
などとして解雇してしまえばいいわけです。

労組とともに交渉に来る場合もありますが、滅多にある話ではありませんから経営者に
とっては「やったもの勝ち」です。

こういった光景はブラック企業では珍しくもなりませんし、下請け企業いじめでは日常
の光景ですが、最近では大企業でも増えていますし、互いに足の引っ張り合いを行って
いるところも珍しくありません。

このような恐怖や暴力が支配する職場で完全に萎縮してしまって、全くパフォーマンス
を発揮できないままに転職を重ねている人がいる一方で、嫌がらせなどを受けても全く
気にせずに次々と結果を残して相手を黙らせてしまう人がいるのも事実
です。

恐怖を感じながら取り組んでいると、本来の能力の半分も発揮できないという調査結果
がありますから、大きなハンデを背負って非常に不利なことがわかると思います。

この違いは、いったいどこにあるのでしょうか?

かつてはプレッシャーに極度に弱く、少しでも心理的な圧力を受けたら、ミスや失敗を
連発するという負のスパイラルに陥っていたという、マインドスタイリストの吉田昌弘
さんは、恐怖の感情を吹き飛ばす具体的な方法を実践することで、この問題を解決する
ことができたと言います。

具体的には、欠点に対してポジティブに対処すればいいわけですが、単にプラス思考を
すればいいといった表面的な薄っぺらい方法で解決できるものではありません。

あなたも同じような考えをしても恐怖の強さの前には何も出来ずに挫折した経験が何度
もあったのではないでしょうか。絶望感さえ感じたのではないかと思います。

そこで、吉田さんが本当に効果のある方法を「Mother Program」にまとめました。